傷めてから4週間たつのに、まだ赤く腫れていて断続的に痛い右手薬指が心配で、腰痛でお世話になった整形外科に行ってきた。
レントゲン写真は素人目に見てもきれいで、骨折はしていないようだ。
そして、先生の診察。
「これか。すごい腫れてるね」
掌の面と水平方向に指にテンションを掛けて、
「これ痛い?」
私「その方向は痛いです」
「痛いでしょ。これは靭帯だ。靭帯切れてる。固定しなくちゃ。(治るまで)長いよ。固定して3週間」
ここまで放置したのも悪かったが、治るのに正味2か月弱か。
大した怪我だったのね。
ということで、ギプスで固定してもらった。
このギプスの網目模様がかっこよくて、見入ってしまう。
2018年10月28日日曜日
2018年10月23日火曜日
台所のブロックとアルミ板を交換する。
そのブロックとブロックの上を覆っているアルミ板が汚れてきたので交換した。
1年から2年位使っている。
ほとんど掃除していないので、かなり汚い。
ほとんど掃除していないので、かなり汚い。
↑この汚いのを、
↓新品と
交換した。
ついでにガス台も掃除。
before
after
きれいになりました。
2018年10月17日水曜日
自宅の窓から見える柿の木の柿を食べる。
大家さんに柿を頂く。
我が家の窓からも見える柿の木から採ったものだそうだ。
丸くて美味しそう。
自分が普段から踏んでいる地面の栄養を身体に取り入れる。
こういう単純さが好きだ。
その地面に排泄物を撒いたら循環が完成するのだが、それをしたら地元産以外のものを沢山食べているので物質の出入りの均衡が崩れてしまうだろうな。
というわけでそれはしない。
理由は他にもあるが。
我が家の窓からも見える柿の木から採ったものだそうだ。
丸くて美味しそう。
自分が普段から踏んでいる地面の栄養を身体に取り入れる。
こういう単純さが好きだ。
その地面に排泄物を撒いたら循環が完成するのだが、それをしたら地元産以外のものを沢山食べているので物質の出入りの均衡が崩れてしまうだろうな。
というわけでそれはしない。
理由は他にもあるが。
2018年10月6日土曜日
眼球を棒の先でコリコリして迷走神経反射。
「あ、今切子が目に入ったな」と思ったのが木曜日の仕事中。
涙で流れて自然に取れる程度だなと高を括っていたら、異物感が消えず、夕方から夜にかけて痛み出す。
慌てて流水を当ててみるが症状は治まらず。
こりゃ病院だ。
Ⅿさんに『順番待ちが長いが丁寧』と『流れ作業的で兎に角速い』の2つの眼科医院を教えてもらい、後者を選ぶ。
行ってみると、受付→視力と眼圧の測定→診察まで10分程。
確かに速い。
診察の結果、鉄粉本体は取れているがその錆がまだ付着しているとのこと。
写真を見せられる。
黒目の茶色い部分に影がある。
「では処置をしましょうね」
「取りますからね」
「動かないで下さいよ」
と言われながら細い金属の棒の先で患部をコリコリされる。
されているうちに血圧が低下。
先生も気付いて、処置は中止。
後日再挑戦となる。
涙で流れて自然に取れる程度だなと高を括っていたら、異物感が消えず、夕方から夜にかけて痛み出す。
慌てて流水を当ててみるが症状は治まらず。
こりゃ病院だ。
Ⅿさんに『順番待ちが長いが丁寧』と『流れ作業的で兎に角速い』の2つの眼科医院を教えてもらい、後者を選ぶ。
行ってみると、受付→視力と眼圧の測定→診察まで10分程。
確かに速い。
診察の結果、鉄粉本体は取れているがその錆がまだ付着しているとのこと。
写真を見せられる。
黒目の茶色い部分に影がある。
「では処置をしましょうね」
「取りますからね」
「動かないで下さいよ」
と言われながら細い金属の棒の先で患部をコリコリされる。
されているうちに血圧が低下。
先生も気付いて、処置は中止。
後日再挑戦となる。
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