2018年10月28日日曜日

指の腫れ その後

傷めてから4週間たつのに、まだ赤く腫れていて断続的に痛い右手薬指が心配で、腰痛でお世話になった整形外科に行ってきた。
レントゲン写真は素人目に見てもきれいで、骨折はしていないようだ。
そして、先生の診察。
「これか。すごい腫れてるね」
掌の面と水平方向に指にテンションを掛けて、
「これ痛い?」
私「その方向は痛いです」
「痛いでしょ。これは靭帯だ。靭帯切れてる。固定しなくちゃ。(治るまで)長いよ。固定して3週間」
ここまで放置したのも悪かったが、治るのに正味2か月弱か。
大した怪我だったのね。
ということで、ギプスで固定してもらった。



このギプスの網目模様がかっこよくて、見入ってしまう。



2018年10月23日火曜日

台所のブロックとアルミ板を交換する。

 我が家の台所の調理台は低いので、腰痛防止の為にコンクリートブロックで上げている。
そのブロックとブロックの上を覆っているアルミ板が汚れてきたので交換した。
1年から2年位使っている。
ほとんど掃除していないので、かなり汚い。


↑この汚いのを、

↓新品と





交換した。

ついでにガス台も掃除。

before

after

きれいになりました。

2018年10月22日月曜日

未明の空に流れ星を見る。

昨夜から今朝にかけて、オリオン座流星群が見られるチャンスだったようだ。
野球場公園から海岸に向かって歩いていた4時半から5時の間にオリオン座付近に2つ肉眼で観察できた。

2018年10月21日日曜日

巡検 横浜の浦島太郎を訪ねるの続き

先週の巡検の続きとして桜木町へ行く。
『よこはまのうらしまたろう』発行元の横浜市歴史博物館に行きたかった。
ところが桜木町から歩いて行けるのは神奈川県立歴史博物館。
勘違いしていた。
横浜市歴史博物館は所在地は都筑区とのこと。
しかし県立歴博も横浜市歴博の展覧会図録を所蔵していたので、図書室で浦島太郎展の図録を見せてもらう。
写真資料が豊富で読み応えがある。
浦島観音の正面からの写真も掲載されている。
出開帳、居開帳のことなど知りたかった寺の経営に関する説明もある。
違う博物館に来てしまったが、結果オーライとする。

関内方面に歩き、たまに食べたくなる揚州商人で遅めの昼食。

横浜公園で遊んでから、電車で帰る。



2018年10月19日金曜日

3人で一日の食費2,000円を目指す。

34歳、3歳、33歳の3人分の食費を2,000円/日以下に抑えたい。
2日分買い物して4,000円以下にする。
今週から挑戦しているが、木曜日にして早くも733円オーバー。

2018年10月18日木曜日

売れ残っていた15.5cmの靴を買う。

特設売り場にあった時から目を付けていて、一週間ほど特設売り場に置いてあったのに売れ残って、通常売り場に戻ってきていたcarrotの靴を購入。
50%引きで1,566円。
私はかっこいいと思うのだが、赤×黒×黄の配色が女子にも男子にも受けなかったのだろうか。


2018年10月17日水曜日

自宅の窓から見える柿の木の柿を食べる。

大家さんに柿を頂く。
我が家の窓からも見える柿の木から採ったものだそうだ。
丸くて美味しそう。
自分が普段から踏んでいる地面の栄養を身体に取り入れる。
こういう単純さが好きだ。
その地面に排泄物を撒いたら循環が完成するのだが、それをしたら地元産以外のものを沢山食べているので物質の出入りの均衡が崩れてしまうだろうな。
というわけでそれはしない。
理由は他にもあるが。

2018年10月16日火曜日

食べたかった月餅を買う。

先日Mさんに買ってもらったのに紛失してしまった崎陽軒の月餅
歯医者の帰りに駅ビルに行き五個入りを買う。
五個それぞれ違う味。
私は栗が食べたかったので食べる。
栗は思ったより小さかったけど、それぞれ美味い中華餡と皮と栗が相乗効果でもっと美味くなって美味い。

2018年10月15日月曜日

待ち合わせ

17時半に茅ヶ崎駅に迎えに行くと電話で伝えたのに、鎌倉郵便局脇の道から若宮大路にでる時点で17時20分。
携帯電話は電池が切れている。
「6時に茅ヶ崎えきです」というメールは送信中に電源が落ちたので、届いているかどうか分からない。
バス停のベンチで待っててくれるかなどうかな、と思いながら国道134号線を西に向かう。
 涼しい10月の日曜日。

2018年10月14日日曜日

巡検 横浜の浦島太郎を訪ねる

『よこはまのうらしまたろう』という絵本がある。
編集と発行は横浜市歴史博物館。
横浜市内に残る浦島太郎伝説の痕跡と、その由来を紹介している。
この本の巻末の地図に紹介されている場所を巡ってきた。
だが本の発行日は2005年9月30日。
目印になっている店が無くなっていたり、目標の浦島地蔵の位置が地図と違う場所に移されていたり、十年一昔を感じさせられる巡検となった。


京急線神奈川新町駅からスタート。


まず最初の目標は浦島地蔵。
『よこはまのうらしまたろう』の地図に示されているのは2つの保育園に挟まれた地点だが、そこには砂利敷の駐輪場があるのみ。
実際は、その地点から150mほど離れた亀住町公民館の敷地内に道路から見えるように立っていた。



2018年10月12日金曜日

フライパンでお好み焼きを作る。

急な注文が入ったのでフライパンでお好み焼きを作る。
生地(私の周辺ではルーと呼ぶ)が少なめなのでばらけてしまったが、味はいつも通りの美味さ。
日清お好み焼粉様様です。

2018年10月11日木曜日

立ち読みができる本屋が好きだ。

ⅯさんがAERAを買ってきた。
駅前の地元老舗書店でだ。
AERAには立ち読みができないようにテープが貼ってあった。
以前はそのそんなテープは貼ってなかったのに。
毎号買うと決めてるわけではないのだから立ち読みして内容を確かめたいよね、とのこと。
同意する。

テープの存在は今回初めて知ったが、一時期は本を買うならその地元老舗書店でと決めていた私も少し前に店員に立ち読みを咎められてから足が遠のいてしまっていた。
面白い内容なら、その場で当該項目を読んでしまって、残りを買って帰って家でゆっくり読むということもある。
また本も雑誌も立ち読みだけで済ませたいものがある。
その代わり、ネットで注文すれば2~3日で家まで届くところを、注文してから1~2週間待ってでもその店で買うということをしていたのだ。
持ちつ持たれつだ。
だがそれももう止めた。
立ち読みを注意された件で、その店を応援しようという気持ちが萎んでしまったからだ。

勿論、数多くいる客の中で私一人が離れたところで大したことはないのかも知れない。
だらだら立ち読みをする客よりも、店に来たらパッと選んでサッと買う客のほうが店にとっていい客という判断なのだろう。
その判断は尊重する。
ただ結果として、その本屋が私にとって居心地の良い本屋ではなくなり、同じ本を買うにも別の店に行くようになったのは事実だ。
ネット書店とか喫茶店併設で試し読みOKの書店とかが人気のご時世に、そのスタンスでいいのかねと老婆心ながら思ってしまう。

2018年10月10日水曜日

骨付き豚バラ肉(解凍)を10本買う。

全国展開している大型スーパーの肉売り場。
ガラスケース越しに、店員B(Butcher)に注文。
私「スペアリブを600g」
B「600gですね」
秤に肉が載せられる。
B「632gですけど、よろしいですか?」
私「いいですよ」
その店員がケースの中を見る。
B「残り2本なんですけど、入れちゃってもいいですか?」
私「いいよ、入れちゃって」
B「ありがとうございます!」
こちらが多めに欲しいのを見抜いている。
商売上手ってのはああいうことなのだろうな。
スペアリブ10本。
6本は焼き。
4本は煮物だ。

2018年10月9日火曜日

PCにあるPDFファイルをスマホのkindleReaderで読む。

スマホでPCと同じkindleReaderアカウントにログインしてもPDFファイルは同期されていない。
PDFファイルは「@kindle.com」で終わる任意のメールアドレスに添付して送ることで、別の端末のkindleReaderでも見られるようになるとのこと。
Amazonでkindle版も売ってたのだけど、あえて出版社のサイトからPDF版を買っていたんだよね。
その結果ひと手間かけさせられる。
最初からkindleフォーマットで買えよと、つまりAmazonで買えよということか。

2018年10月8日月曜日

週末美食紀行 からし蓮根、アイスキャンディー

土曜日。
眼の処置は腹の肉をつねりながら何とか耐えて、完了。
両親の家に行った帰路、駅の九州物産展でからし蓮根を発見する。
最後の一個。
数年前どこかの居酒屋で食べて以来の出会いだ。
即購入。
晩酌のお供にする。
美味し。

日曜日は東京へ。
暑いのでアイスキャンディーなど欲しくなる。
日比谷の帝劇ビル地下一階のナチュラルローソンで買った苺のアイスキャンディーは藤沢市長後の会社謹製のもの。
凍らせた苺ジャムのような濃厚な食べ応え。
美味し。
凍らせた苺ジャムを食べたことはないけれども。

2018年10月6日土曜日

眼球を棒の先でコリコリして迷走神経反射。

「あ、今切子が目に入ったな」と思ったのが木曜日の仕事中。
涙で流れて自然に取れる程度だなと高を括っていたら、異物感が消えず、夕方から夜にかけて痛み出す。
慌てて流水を当ててみるが症状は治まらず。
こりゃ病院だ。

Ⅿさんに『順番待ちが長いが丁寧』と『流れ作業的で兎に角速い』の2つの眼科医院を教えてもらい、後者を選ぶ。
行ってみると、受付→視力と眼圧の測定→診察まで10分程。
確かに速い。

診察の結果、鉄粉本体は取れているがその錆がまだ付着しているとのこと。
写真を見せられる。
黒目の茶色い部分に影がある。
「では処置をしましょうね」
「取りますからね」
「動かないで下さいよ」
と言われながら細い金属の棒の先で患部をコリコリされる。
されているうちに血圧が低下。
先生も気付いて、処置は中止。
後日再挑戦となる。

2018年10月4日木曜日

指の腫れ

この前の土曜日に濡れた滑り台から滑り落ち、着地時に右手の薬指を自分の脇尻で踏んで傷めた。その傷めた右手の薬指の腫れがなかなか引かない。痛みは徐々に治まってきているし、指も曲げられるので経過観察している。Mさんに見せると、骨折してるかも知らんなどと言う。当初は、折れてたらそんなに平静ではいられないと言ってたのに、、、
今しばらく経過を見よう。


2018年10月3日水曜日

台風の痕跡。鱈。

日曜日夜から月曜日未明にかけての台風24号に伴う嵐の痕跡がまだまだそこかしこに残っている。
海岸沿いの歩道では、看板を固定していた金具が曲がって外れて看板が半分外れていたり、防砂柵が何枚も倒れていたり。
野球場公園に散乱していた松の葉っぱや枝は、近隣の人々や掃除担当の人によってまとめられているものの、量が多いので小山のよう。

夕飯は肉じゃがと鱈のソテー。鱈はにおいがよくないと言われ不評。私はそんなに臭いとは感じなかったけどなあ。鱈は身に含まれるタンパク質分解酵素が他の魚より強いそうで、自分の身を分解するのも速く、そのためにおいも出やすい。鱈を鍋料理にした時にポン酢が合うのは臭み消し効果もあってのことなのね。

2018年10月1日月曜日

新江ノ島水族館

台風が来る前に江の水に遊びに行く。国道134号線も日曜日の午前中にしては空いている。江の水に着いた頃はまだ雨は降っていないが、波は高くサーファーがどっさり海に出ている。
水族館も空いている。お弁当を食べて、なぎさの体験学習館で工作などして、帰るころには雨が降っている。夜は大荒れの予報。